特許庁2019年度知財アクセラレーションプログラム「IPAS2019」第一期支援先に認定されました

特許庁は、スタートアップの事業を知財で加速させる知財アクセラレーションプログラム「IPAS2019」の第一期支援先企業10社を決定し、メディギア・インターナショナル株式会社が認定を受けました。

知財アクセラレーションプログラム(IPAS)
本プログラムでは、支援先企業のコア技術・アイディアと事業計画から、ビジネス・知財の課題や支援ニーズを抽出し、対応した知識、スキルを持つ専門家からなる「知財メンタリングチーム」が組織されます。 支援先企業と知財メンタリングチームは、3ヶ月間のメンタリングを通じて「経営×知財」戦略を構築し、事業の成長を目指します。
IPAS2019第一期には64社から応募があり、書類審査、ピッチ(プレゼンテーション)審査を経て、支援先企業として10社が決定されました。